質問
匿名さん自分で金の純度を調べる方法はありますか?
スタッフ回答
まずはお品物の刻印をご確認ください。K18・750などの表記があれば純度の目安になります。刻印がない場合や判断が難しい場合は、査定時に専用の機器で確認いたしますので、そのままお持ちください。
金・貴金属に関する皆さんの疑問に、おたからやスタッフが回答します。
回答
質問
匿名さん自分で金の純度を調べる方法はありますか?
スタッフ回答
まずはお品物の刻印をご確認ください。K18・750などの表記があれば純度の目安になります。刻印がない場合や判断が難しい場合は、査定時に専用の機器で確認いたしますので、そのままお持ちください。
質問
匿名さんホワイトゴールドやピンクゴールドも買取できますか?
スタッフ回答
はい、お買取が可能です。ホワイトゴールドやピンクゴールドは、金に他の金属を混ぜて色を変えたもので、金としての純度(K18など)は刻印で確認できます。色の違いによって扱いが変わることはありません。
質問
匿名さん18金と14金では、どちらが高く評価されますか?
質問
匿名さん刻印が「K18」ではなく「18K」でも問題ありませんか?
質問
匿名さん刻印が消えている金製品でも買取できますか?
スタッフ回答
はい、刻印が見当たらない場合でもお買取が可能です。査定士が専用の機器や試薬で素材を確認したうえでお値段をお出しします。刻印が摩耗している、留め具の内側にあるといったケースもよくあります。
質問
匿名さんPt900とPt850の違いは何ですか?
質問
匿名さん「K18GP」「GF」と刻印があるものは買取できますか?
スタッフ回答
GPは金メッキ、GFは金張りを意味し、内部の素材は金ではありません。そのため金としてのお買取は難しい場合がありますが、ブランド品やデザイン性のあるお品物は別の観点で評価できることがあります。まずは査定にお持ちください。
質問
匿名さん「750」「585」などの刻印は何を意味しますか?
スタッフ回答
刻印の数字は金の含有率を千分率で表したものです。750はK18(約75%)、585はK14(約58.5%)にあたります。プラチナの場合はPt900、Pt850のように表記されます。
質問
匿名さんプラチナと金では価格の動き方が違いますか?
スタッフ回答
はい、金とプラチナは用途や需給の構造が異なるため、価格の動き方も異なります。金は資産としての需要、プラチナは工業用途の需要の影響を受けやすいとされています。どちらも当日の価格を相場ページに掲載しています。
質問
匿名さんK18とK24では買取価格が違いますか?
スタッフ回答
はい、異なります。K24は純度99.9%以上の純金、K18は金の含有率が約75%です。買取価格は含まれる金の量に応じて計算されるため、同じ重さでも純度によって金額が変わります。